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<ウィズコロナ 企業の現場>もてなしは「感染防止」

高速バス大手ウィラー 仕切り改良、食事も自粛要請

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公共交通機関は密閉空間というイメージが強く、新型コロナウイルスの感染リスクを招く「3密」の解消が求められている。感染防止への対策を徹底するだけでなく、安全性を利用客に訴える模索が運行現場で続く。

「客を降ろすごとに40分以上かけて車内を消毒しています」。8月も東京―大阪間などを走らせる高速バス大手ウィラーエクスプレス(東京・江東)は、新型コロナ対策として座席などの消毒や換気を重視する。同社は感染拡...

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