/

この記事は会員限定です

自動検温装置、3万円台

ペブルコーポ、赤外線センサー使用

[有料会員限定]

企業向けIT(情報技術)支援のペブルコーポレーション(東京・江東)は、オフィスの入り口に設置する自動検温装置を9月に発売する。入室者の体温を短時間で検知し、発熱している場合にブザー音などで通知する。検温用で主流のサーモカメラよりも安価な赤外線センサーを使い、価格を3万円台にした。

発売する検温装置はスマートフォン程度の大きさで、オフィスなどの部屋の入り口のドアに取り付けて使う。赤外線センサーを使っ...

この記事は会員限定です。登録すると続きをお読みいただけます。

残り304文字

すべての記事が読み放題
有料会員が初回1カ月無料

セレクション

トレンドウオッチ

新着

注目

ビジネス

ライフスタイル

新着

注目

ビジネス

ライフスタイル

新着

注目

ビジネス

ライフスタイル

フォローする
有料会員の方のみご利用になれます。気になる連載・コラム・キーワードをフォローすると、「Myニュース」でまとめよみができます。
新規会員登録ログイン
記事を保存する
有料会員の方のみご利用になれます。保存した記事はスマホやタブレットでもご覧いただけます。
新規会員登録ログイン
Think! の投稿を読む
記事と併せて、エキスパート(専門家)のひとこと解説や分析を読むことができます。会員の方のみご利用になれます。
新規会員登録 (無料)ログイン
図表を保存する
有料会員の方のみご利用になれます。保存した図表はスマホやタブレットでもご覧いただけます。
新規会員登録ログイン