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中国、ハイテクで存在感 シェア首位12品目

19年世界市場調査 日本抜き2位

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中国企業が旺盛な内需をテコに、世界のハイテク市場で一段と存在感を高めている。日本経済新聞社がまとめた2019年「主要商品・サービスシェア調査」で、中国は電子部材など前年より2品目多い12品目でトップシェアを獲得した。日本を逆転し、国・地域別で2位になった。(関連記事企業2面、詳細を13日付日経産業新聞に)

調査対象は74品目。このうち中国勢は、スマートフォン向けの中小型液晶パネルと電気自動車などに...

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