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ウェルヴィル代表 松田智子氏

対話AI、暮らし快適に

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「気持ちに共感する人工知能(AI)で暮らしを快適にする」。AIを使った対話システムを手掛けるウェルヴィル(東京・文京)の松田智子代表は意気込む。システムをロボットや仮想空間のアバター(分身)と組み合わせ、人間の話し相手として役立てる未来図を描く。

筑波大を卒業し、システムエンジニア(SE)として日立製作所に入社。その後に転職した日本水産時代を含め、一貫して社内システムの開発に携わった。転機は50...

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