/

この記事は会員限定です

ツイッター、個人情報保護違反の疑い

罰金計上の可能性

[有料会員限定]

【シリコンバレー=白石武志】米ツイッターは3日、米連邦取引委員会(FTC)から個人情報保護に関する過去の合意に違反する行為があったと指摘を受けたと明らかにした。罰金などで最大2億5千万ドル(約260億円)の損失を計上する可能性があるという。

ツイッターが3日付で証券当局に提出した開示資料によると、2013~19年の期間にセキュリティー目的で提供された利用者の電話番号や電子メールアドレ...

この記事は会員限定です。登録すると続きをお読みいただけます。

残り193文字

すべての記事が読み放題
有料会員が初回1カ月無料

セレクション

新着

注目

ビジネス

ライフスタイル

新着

注目

ビジネス

ライフスタイル

新着

注目

ビジネス

ライフスタイル

フォローする
有料会員の方のみご利用になれます。気になる連載・コラム・キーワードをフォローすると、「Myニュース」でまとめよみができます。
新規会員登録ログイン
記事を保存する
有料会員の方のみご利用になれます。保存した記事はスマホやタブレットでもご覧いただけます。
新規会員登録ログイン
Think! の投稿を読む
記事と併せて、エキスパート(専門家)のひとこと解説や分析を読むことができます。会員の方のみご利用になれます。
新規会員登録 (無料)ログイン
図表を保存する
有料会員の方のみご利用になれます。保存した図表はスマホやタブレットでもご覧いただけます。
新規会員登録ログイン