/

この記事は会員限定です

パスワード別送「PPAP」、7割が制限・見直し視野

[有料会員限定]

今回の調査ではメールを送る際に暗号化したファイルを添付して後からパスワードを送る「PPAP」と呼ばれる仕組みについても聞いた。日本で根強く使われてきたが、7割弱が何らかの制限を行っているか、今後の制限を検討するとし、対策を進めつつある実態が明らかになった。

PPAPは暗号化によってファイル内部に潜むウイルスが検知ソフトをすり抜けやすくなり、かえってウイルスを添付したメールの危険性が高まると見直し...

この記事は会員限定です。登録すると続きをお読みいただけます。

残り252文字

初割ですべての記事が読み放題
今なら2カ月無料!

セレクション

新着

注目

ビジネス

ライフスタイル

新着

注目

ビジネス

ライフスタイル

新着

注目

ビジネス

ライフスタイル

フォローする
有料会員の方のみご利用になれます。気になる連載・コラム・キーワードをフォローすると、「Myニュース」でまとめよみができます。
新規会員登録ログイン
記事を保存する
有料会員の方のみご利用になれます。保存した記事はスマホやタブレットでもご覧いただけます。
新規会員登録ログイン
Think! の投稿を読む
記事と併せて、エキスパート(専門家)のひとこと解説や分析を読むことができます。会員の方のみご利用になれます。
新規会員登録 (無料)ログイン
図表を保存する
有料会員の方のみご利用になれます。保存した図表はスマホやタブレットでもご覧いただけます。
新規会員登録ログイン

権限不足のため、フォローできません