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JAL、客室乗務員など配置転換

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日本航空(JAL)は客室乗務員などを対象に、観光商品の開発部署などとの兼業や配置転換を行う。8月以降約20人で始め、順次100人以上に拡大する。新型コロナウイルスの流行で国際線は前年比9割の減便が続き、国内線も利用回復が遅れる。JALは一時帰休や人員整理は当面行わない方針で、働き手の有効活用につなげる。

客室乗務員の乗務日数はコロナ前の半分程度に落ちている。半面、観光地やリゾート地で休暇を取りながら働く「...

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