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米、幼児へのコロナワクチン接種開始

「様子見」も多く

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【ニューヨーク=山内菜穂子】米国で幼児を対象にした新型コロナウイルスワクチンの接種が始まった。足元ではオミクロン型の新たな派生型がじわりと増え、新規感染者数は7日移動平均で10万人前後の日が続く。世論調査では「様子見する」と答えた保護者が多く、連邦政府は情報発信に力を入れる方針だ。

バイデン大統領は21日、首都ワシントンDCの子ども向けの接種会場を訪れた。生後6カ月以降の幼児が接種できるようにな...

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