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(旬材逸材) 子供見守りデバイスで ビーサイズ 八木啓太社長

親の安心、形に表現

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スタートアップのビーサイズ(横浜市)が開発する子供見守りデバイスが好調だ。同様のサービスを手掛ける通信会社や警備会社などの大企業と競合する市場で存在感を示す。八木啓太社長(39)は企画・設計からものづくりや品質の検証まで国内で実施し、子供の安全を守るためにこだわりをみせる。

2015年、待望の我が子を抱きながら、八木はふと思った。「今の日本は不安なく子供を送り出せる世の中だろうか」。警察庁の統計...

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