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コンビニ、戻らぬ「ちょい買い」

買い物回数、コロナ前下回る インテージ調べ

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コンビニエンスストアへの来店頻度が低調に推移している。コンビニとスーパー、ドラッグストア、ネット通販の小売り4業態で新型コロナウイルス下の毎月の買い物回数を調べたところ、コンビニだけがコロナ前の水準を下回った状態が続いている。テレワークなどの定着で通勤の「ちょい買い」の機会が減ったことが影響している。

調査会社インテージが全国の消費者約5万人から収集している買い物データ「SCI」を使い、コロナ下...

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