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大阪大学教授 森下竜一さん

コロナワクチン開発に汗

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新型コロナウイルス感染症の拡大を防ぐワクチンの開発に取り組む。6月30日から大阪市立大学医学部付属病院の医療従事者20~30人を対象に「DNAワクチン」と呼ぶタイプを接種。10月には400~500人規模の臨床試験(治験)を実施する。大阪大学発のバイオ企業「アンジェス」と共同で開発を進める。年内には10万~20万人分を製造する計画だ。海外勢を含めて開発競争が激しいが、「国内初のワクチン開発を目指す」と意気込む...

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