/

この記事は会員限定です

30年五輪開催地、12月内定

札幌が立候補、選定の動き本格化へ

[有料会員限定]

【ローザンヌ(スイス)=共同】国際オリンピック委員会(IOC)のバッハ会長は20日の総会後にオンラインで記者会見し、札幌市が招致を目指す2030年冬季五輪の開催地を年内に一本化する方向性を明らかにした。

事実上の内定となる最優先候補地の選定を「12月の理事会で決めなければいけないと思う」と述べた。

最優先候補地の選定に向け、既に事務方による候補地の視察も始まっており、今後は選定の動きが本格化する...

この記事は会員限定です。登録すると続きをお読みいただけます。

残り417文字

すべての記事が読み放題
有料会員が初回1カ月無料

セレクション

新着

注目

ビジネス

ライフスタイル

新着

注目

ビジネス

ライフスタイル

新着

注目

ビジネス

ライフスタイル

フォローする
有料会員の方のみご利用になれます。気になる連載・コラム・キーワードをフォローすると、「Myニュース」でまとめよみができます。
新規会員登録ログイン
記事を保存する
有料会員の方のみご利用になれます。保存した記事はスマホやタブレットでもご覧いただけます。
新規会員登録ログイン
Think! の投稿を読む
記事と併せて、エキスパート(専門家)のひとこと解説や分析を読むことができます。会員の方のみご利用になれます。
新規会員登録 (無料)ログイン
図表を保存する
有料会員の方のみご利用になれます。保存した図表はスマホやタブレットでもご覧いただけます。
新規会員登録ログイン