/

この記事は会員限定です

EU渡航受け入れ、日本など15カ国

リスト公表、中国は条件付き

[有料会員限定]

【ブリュッセル=竹内康雄】欧州連合(EU)は30日、7月1日以降、段階的に域外から観光客や出張者を受け入れる国のリストを公表した。日本のほか、韓国やオーストラリア、カナダなど15カ国が対象だ。これを受けて出入国の権限を持つ加盟国が実際に受け入れるかを判断する。

新型コロナウイルスの感染拡大で、EUは3月半ばから域内への渡航を原則禁止してきた。感染が落ち着いた地域からの...

この記事は会員限定です。登録すると続きをお読みいただけます。

残り185文字

すべての記事が読み放題
有料会員が初回1カ月無料

セレクション

トレンドウオッチ

新着

注目

ビジネス

ライフスタイル

新着

注目

ビジネス

ライフスタイル

新着

注目

ビジネス

ライフスタイル

フォローする
有料会員の方のみご利用になれます。気になる連載・コラム・キーワードをフォローすると、「Myニュース」でまとめよみができます。
新規会員登録ログイン
記事を保存する
有料会員の方のみご利用になれます。保存した記事はスマホやタブレットでもご覧いただけます。
新規会員登録ログイン
Think! の投稿を読む
記事と併せて、エキスパート(専門家)のひとこと解説や分析を読むことができます。会員の方のみご利用になれます。
新規会員登録 (無料)ログイン
図表を保存する
有料会員の方のみご利用になれます。保存した図表はスマホやタブレットでもご覧いただけます。
新規会員登録ログイン