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トヨタ、執行役員6割減で9人に

経営携わる役割 明確化

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トヨタ自動車は30日、これまで23人いた執行役員を7月1日付で6割減の9人まで減らすと発表した。社長と密に連携し、会社全体を見渡す役割を明確にする狙い。これまで一部の執行役員が兼務してきた本部長などは、執行役員手前の「幹部職」が就く形にする。

7月1日付で豊田章男社長(64)を筆頭に製造担当の河合満氏(72)、リスク担当で番頭役の小林耕士氏(71)ら9人を執行役員とする。それぞれ「チーフオフィサー」として各分...

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