/

この記事は会員限定です

「脱炭素先行」さいたま市選定 市長「他地域のモデルに」

[有料会員限定]

環境省は4月、全国に先駆けて2030年度までに二酸化炭素(CO2)の排出実質ゼロを目指す「脱炭素先行地域」の第1弾として、さいたま市など26件を選定した。さいたま市は家庭やオフィスで使用する電力を再生可能エネルギーに切り替えるなどし、CO2排出削減を進める。

6日に記者会見した清水勇人市長は選定されたことについて、「環境においても先進都市を目指そうとやってきた。大変誇りに思う」と述べた。市は埼玉...

この記事は会員限定です。登録すると続きをお読みいただけます。

残り259文字

すべての記事が読み放題
有料会員が初回1カ月無料

関連企業・業界

セレクション

新着

注目

ビジネス

ライフスタイル

新着

注目

ビジネス

ライフスタイル

新着

注目

ビジネス

ライフスタイル

フォローする
有料会員の方のみご利用になれます。気になる連載・コラム・キーワードをフォローすると、「Myニュース」でまとめよみができます。
新規会員登録ログイン
記事を保存する
有料会員の方のみご利用になれます。保存した記事はスマホやタブレットでもご覧いただけます。
新規会員登録ログイン
Think! の投稿を読む
記事と併せて、エキスパート(専門家)のひとこと解説や分析を読むことができます。会員の方のみご利用になれます。
新規会員登録 (無料)ログイン
図表を保存する
有料会員の方のみご利用になれます。保存した図表はスマホやタブレットでもご覧いただけます。
新規会員登録ログイン