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JAL、社長・会長の夏賞与ゼロ

社員は手当最大15万円

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日本航空(JAL)は植木義晴会長と赤坂祐二社長の夏の賞与を支給しないことを決めた。そのほかの役員の賞与も7割カットする。2020年3月期の期末配当が無配となるなど、新型コロナウイルスの感染拡大に伴う業績悪化への経営責任を明確にする。社員には航空路線の維持に努めていることを踏まえ、最大15万円程度の特別手当を支給する。

JALは旅客便の大幅な減便で収入の落ち込みが続く。役員報酬の10%の自主返上や、社員の夏...

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