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健康増進アプリ、期待と不安と

国が適正表示へ指針

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健康志向の高まりを受け、スマートフォンのアプリなどで健康増進や病気対策をうたうサービスが人気を集めている。利便性の向上で市場規模は拡大しているが、効果の検証や表示の方法は各社でまちまちだ。経済産業省は企業向けの指針策定に乗りだし、ヘルスケア産業の育成を狙う。

千葉県内で教員をしている林裕行さん(30)は、体重や血圧などを記録できるスマホアプリを5年ほど前から使っている。健康診断の結果に不安を感じ...

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