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残存盛り土、新たに判明

熱海土石流、県公表を超す量か

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静岡県熱海市で昨年7月に発生した大規模土石流で、崩落の起点となった土地に残った盛り土が、県がこれまでに公表した約2万立方メートルを超えている可能性があることが2日、県への取材で分かった。

新たに残存が判明した盛り土は崩落の危険性は低いとみられるが、県は専門家による現地調査を始めた。

県は3月、起点に残った約2万立方メートルの盛り土は、大雨が降れば崩れ落ちる可能性があるとの調査結果を公表...

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