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データ拠点、電力4割減

富士通やNEC サーバー、省エネ化へ

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富士通やNECなど日本の電機・素材7社は連携して、2030年度までにデータセンター(DC)の消費電力を4割減らすサーバー技術を開発する。半導体の新たな回路設計や素材など省エネ化に必要な技術を確立する。DCの電力消費量は増加を続け、海外では規制を設ける動きが相次ぐ。世界の省エネ規制に対応する性能を示せれば、大手事業者のサーバーなどで採用される可能性も開ける。

情報量の急増で、DC関連の機器などの世...

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