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停戦協議「終わる恐れ」 ゼレンスキー氏、認識示す

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【イスタンブール=木寺もも子】ウクライナのゼレンスキー大統領は29日、ロシア軍の残虐な行為で国民感情が悪化しているとして、停戦協議が「終わる恐れが高い」との認識を示した。ロシアのラブロフ外相はウクライナ側が主張を変えるために協議が進んでいないと非難した。

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インタファクス・ウクライナによると、ゼレンスキー氏は多数の民間人遺体が見つかった首都キーウ(キエフ)近郊や南東部マリウポリ...

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