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脱炭素、社外から知見 非製造業、計画作り難しく

専門人材派遣のビザスク、問い合わせ1年で30倍

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脱炭素を実行するための社内リソースが十分になく、外部に知見を求める動きが広がっている。特に非製造業では事業から温暖化ガスを直接排出することが少なく、削減策を立てるのが難しい。専門人材を派遣するビザスクへの問い合わせは1年間で30倍近くに急増。需要は今後も膨らむとみて、IT(情報技術)系企業なども支援サービス立ち上げに動いている。

「大口顧客から求められた。長く関係を続けるには避けて通れない」。横...

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