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ネット言論、問われる公共性 投稿規制転換に賛否

ツイッターとマスク氏、買収合意

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【シリコンバレー=奥平和行】米起業家のイーロン・マスク氏が米ツイッターの買収で同社と合意した。SNS(交流サイト)への投稿が社会や政治を左右する傾向が強まり、運営会社の公共性は高まるばかりだ。日米などではツイッターの存在感が大きい。投稿の削除などに関わる規制の緩和を目指すとしており、巨大言論プラットフォーマー(総合2面きょうのことば)が自由と公共のバランスをどう保つかを問われることになる。(関連記事総合1面に...

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