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働く妊婦4割が出勤 コロナ禍でも在宅進まず

民間調べ

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新型コロナウイルスの感染が広がるなか、妊婦の約4割が在宅ではなく出勤を主とする働き方をしていることが、民間企業「ポーラスタァ」(東京)によるアンケートで分かった。医療従事者に限ると6割を超えた。勤務先に相談したが対応が不満だったとの声も多かった。

5月中旬に、働く妊婦1264人からインターネットで回答を得た。

アンケートで勤務態勢が「出勤、出勤が多め」と答えた全体の約4割のうち、フルタイムで働く人...

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