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モルドバ東部で爆発

親ロ派地域、ウクライナ南部に不安 現地報道

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【ニューヨーク=白岩ひおな】タス通信などによると、ウクライナ南部と接する旧ソ連・モルドバ東部の親ロシア派支配地域の治安当局本部で25日、複数の爆発があった。現時点で死傷者の報告はない。現場付近の道路で使用済みとみられるグレネード・ランチャーと呼ばれる対戦車兵器が見つかっている。攻撃者などの詳細は不明だ。ロシア軍による侵攻が続くウクライナ南部周辺でも、地域情勢が不安定になりつつある。(関連記事総合面に...

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