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尼崎脱線17年 鉄道の安全へ決意新た

現場で3年ぶり式典

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兵庫県尼崎市で乗客106人と運転士が死亡し、562人が負傷したJR福知山線脱線事故は25日、発生から17年を迎えた。現場に整備された慰霊施設「祈りの杜(もり)」では、新型コロナウイルスの影響で中止が続いた追悼慰霊式が3年ぶりに開催され、遺族らが冥福を祈った。付近の線路沿いで手を合わせる人の姿も見られた。

事故が起きた午前9時18分ごろに合わせ、JR西日本の役員らが黙とうし...

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