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マリウポリ近郊、遺体遺棄の穴200以上か 衛星画像

侵攻目標、東・南部に 米欧が重武装提供

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【ロンドン=中島裕介、ワシントン=坂口幸裕】ロシアが掌握を宣言したウクライナ南東部の港湾都市マリウポリ近郊の墓地付近に200カ所以上の穴がつくられたことが22日までに判明した。同市長顧問はSNS(交流サイト)で「占領者(ロシア軍)が市民の遺体をトラックで運び遺棄した。戦争犯罪を隠蔽しようとしている」と投稿した。

米衛星運用会社マクサー・テクノロジーズが公開した3月中旬から4月上旬の画像で明らかに...

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