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ドローブ、服の売れ行きAI予測

余剰生産防ぐ

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個人の好みに合わせた服を提案して販売するDROBE(ドローブ、東京・渋谷)は人工知能(AI)を使い、3カ月間の売れ行きを予測する。1つの商品で1万以上の色やデザインのパターンを用意し、AIが過去のデータから評価したり、購入率を予想したりする。5月以降に独自商品を販売し、余剰生産を防ぎ、アパレル業界の廃棄問題の解決にもつなげる。

同社は体形や好みなどに合ったファッションを提案してネットで販売し、会...

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