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世界マイナス5.2%成長

世銀、今年予測 戦後最悪の景気後退

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【ワシントン=河浪武史】世界銀行は8日、新型コロナウイルスの感染拡大によって、2020年の世界経済の成長率がマイナス5.2%に落ち込むとの予測を公表した。1月時点の予測から7.7ポイントも引き下げ、「第2次世界大戦後で最悪の景気後退」となる。21年は4.2%のプラス成長に戻ると分析するが「景気見通しはさらに引き下げられる可能性がある」とも指摘した。

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