/

この記事は会員限定です

香川大・協和化学が協定

抗がん剤開発など 希少糖を研究

[有料会員限定]

香川大学と医薬品・工業材料メーカーの協和化学工業(高松市)は18日、包括連携協定を締結した。多様な機能を持つ素材「希少糖」の医薬分野への応用などをテーマに共同研究に取り組む。同大が研究で世界をリードする希少糖は食品分野で実用化されているが、医薬品にも応用できれば香川県の新たな産業創出につながる。

今回の協定では研究テーマの選定・推進、共同研究に参加する研究者交流、人材育成などの事業を盛り込んだ。...

この記事は会員限定です。登録すると続きをお読みいただけます。

残り272文字

初割ですべての記事が読み放題
今なら2カ月無料!

セレクション

新着

注目

ビジネス

ライフスタイル

新着

注目

ビジネス

ライフスタイル

新着

注目

ビジネス

ライフスタイル

フォローする
有料会員の方のみご利用になれます。気になる連載・コラム・キーワードをフォローすると、「Myニュース」でまとめよみができます。
新規会員登録ログイン
記事を保存する
有料会員の方のみご利用になれます。保存した記事はスマホやタブレットでもご覧いただけます。
新規会員登録ログイン
Think! の投稿を読む
記事と併せて、エキスパート(専門家)のひとこと解説や分析を読むことができます。会員の方のみご利用になれます。
新規会員登録 (無料)ログイン
図表を保存する
有料会員の方のみご利用になれます。保存した図表はスマホやタブレットでもご覧いただけます。
新規会員登録ログイン

権限不足のため、フォローできません