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バイト求人2カ月で半減

外食など休業響く、学生にしわよせ

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新型コロナウイルスの感染拡大問題がアルバイト雇用を直撃している。5月の求人広告件数は約90万件で、3月の半分にまで減った。外食などで休業や営業時間の短縮が相次ぎ、働き手の需要が減っている。時給の伸びも鈍化しており、アルバイト収入に多くを頼る学生や留学生の生活を圧迫している。政府は学生向けに最大20万円を給付する対策を打ち出したが、家賃や学費を補うには不十分との声もある。

飲食関連45%減

人材関連...

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