/

この記事は会員限定です

逆風下 新ファンド続々

総額1000億円 新常態支える みずほ、創薬向け2倍に

[有料会員限定]

新型コロナウイルスの影響で国内スタートアップ投資が減速するなか、ファンドを新設して積極投資するベンチャーキャピタル(VC)が相次ぐ。2020年1月以降に組成した新ファンドの総額は1000億円規模。主に医療や既存産業のデジタルトランスフォーメーション(DX)を進める企業が対象となる。新型コロナと共存する新常態を創るスタートアップを資金面から支える。

日本経済新聞社が20年1月以降に設立が明らかになっ...

この記事は会員限定です。登録すると続きをお読みいただけます。

残り1331文字

すべての記事が読み放題
有料会員が初回1カ月無料

新型コロナ

新型コロナウイルスの関連ニュースをこちらでまとめてお読みいただけます。

ワクチン・治療薬 休業・補償 ビジネス 国内 海外 感染状況

関連トピック

トピックをフォローすると、新着情報のチェックやまとめ読みがしやすくなります。

関連企業・業界

セレクション

トレンドウオッチ

新着

注目

ビジネス

ライフスタイル

新着

注目

ビジネス

ライフスタイル

新着

注目

ビジネス

ライフスタイル

フォローする
有料会員の方のみご利用になれます。気になる連載・コラム・キーワードをフォローすると、「Myニュース」でまとめよみができます。
新規会員登録ログイン
記事を保存する
有料会員の方のみご利用になれます。保存した記事はスマホやタブレットでもご覧いただけます。
新規会員登録ログイン
Think! の投稿を読む
記事と併せて、エキスパート(専門家)のひとこと解説や分析を読むことができます。会員の方のみご利用になれます。
新規会員登録 (無料)ログイン