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ソフトバンクG、子会社株売却 外資主導在宅で大口取引

IT活用 国内証券後じん

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ソフトバンクグループ(SBG)が手元資金を確保しようと、総額4.5兆円の資産売却計画を着々と進めている。5月下旬には通信子会社ソフトバンク(SB)株を一部売却した。1兆円の需要を集め、新型コロナウイルスを受けて史上最大の「在宅」トレードとなった。主導したのは米ゴールドマン・サックスだ。ITの活用や国際営業網を武器に世界の投資家と大口取引を実現。国内証券は後じんを拝している。

5月21日、ゴールドマン・サックス証券で資...

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