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仏大統領選、決選投票へ マクロン氏とルペン氏

24日、物価対策争点に

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【パリ=白石透冴】10日に実施したフランス大統領選挙の1回目投票は、即日開票の結果、現職で中道のマクロン大統領が得票率で首位、極右国民連合ルペン党首が2位につけた。今回の投票では5割以上得票する候補がおらず、両氏が24日の決選投票に進む見通しとなった。ロシアのウクライナ侵攻で燃料価格などが上昇しており、決選投票では物価対策などが争点となりそうだ。(関連記事総合面に

仏内務省によると開票率97%...

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