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街角景気、3カ月ぶり改善

3月10ポイント上昇、資源高に懸念も

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内閣府が8日発表した3月の景気ウオッチャー調査(街角景気)は現状判断指数(DI、季節調整値)が前月比10.1ポイント上昇の47.8だった。改善は3カ月ぶり。新型コロナウイルス対策のまん延防止等重点措置が解除され、消費回復への期待が広がった。ロシアによるウクライナ侵攻を受けた資源価格の高騰などへの懸念も聞かれた。

内閣府は3月の基調判断を「新型コロナの影響は残るものの、持ち直しの動きがみられる」と...

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