/

この記事は会員限定です

ソフトバンクG、役員報酬1割減の14.7億円

孫氏は9%減

[有料会員限定]

ソフトバンクグループ(SBG)が29日に公表した定時株主総会招集通知によると、2020年3月期の役員の報酬等の総額(基本報酬、賞与、株式報酬の総額)は14億7000万円だった。前の期比1億5700万円(約10%)減少した。個人の報酬額首位はマルセロ・クラウレ副社長で17%増の21億1300万円だった。

孫正義会長兼社長は9%減の2億900万円、ロナルド・フィッシャー副会長は79%減の6億8000万円だった。「ビジョン...

この記事は会員限定です。登録すると続きをお読みいただけます。

残り332文字

すべての記事が読み放題
有料会員が初回1カ月無料

関連トピック

トピックをフォローすると、新着情報のチェックやまとめ読みがしやすくなります。

関連企業・業界

セレクション

トレンドウオッチ

新着

注目

ビジネス

暮らし

新着

注目

ビジネス

暮らし

新着

注目

ビジネス

暮らし

フォローする
有料会員の方のみご利用になれます。気になる連載・コラム・キーワードをフォローすると、「Myニュース」でまとめよみができます。
新規会員登録ログイン
記事を保存する
有料会員の方のみご利用になれます。保存した記事はスマホやタブレットでもご覧いただけます。
新規会員登録ログイン
Think! の投稿を読む
記事と併せて、エキスパート(専門家)のひとこと解説や分析を読むことができます。会員の方のみご利用になれます。
新規会員登録 (無料)ログイン