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休校中の小学生、パソコン・ゲーム増 8割

群馬大教授ら調査

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新型コロナウイルス感染拡大の影響で、小学校が休校となった子どもの過ごし方に関する調査結果を群馬大の教授らが28日までに発表した。休校中にパソコンやゲーム機、テレビといったメディアの利用が「増えた」との回答は83.2%に上った。「増えていない」は16.8%だった。

調査は5月1~7日、全国の小学生の保護者1300人を対象にインターネットで実施。群馬大の伊藤賢一教授らの共同研究で、休校中の4月20~2...

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