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排出量取引、440社賛同

経産省、国内CO2の3割相当

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経済産業省は1日、2023年度の本格稼働を予定する二酸化炭素(CO2)排出量の取引市場への参加をめざす企業が440社になったと発表した。各社のCO2排出量を足し合わせると日本の総排出量の3割に相当する。排出量の多い鉄鋼や電力の主要企業も加わった。

2月に排出量取引市場の大枠を示し、任意で賛同する企業を募っていた。今後、賛同企業と取引市場のルールを詰める議論を始める。...

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