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広島市内お好み焼き店、4月平均4割減収

住宅街店舗より中心街深刻 広島経済大調べ

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広島の名物グルメ、お好み焼き店の経営が深刻になっていることが広島経済大学(広島市)の調査で分かった。4月の売り上げは平均で前年同月比で43%減少し、経営状態が「大変苦しい」とする回答が48%に達した。新型コロナウイルスの感染拡大に伴う外出自粛の広がりやテレワークの拡大、観光客の急減が影響した。

調査は広島市内の868店を対象に4月下旬に実施、205店から回答を得た。4月の売り上げが前年比で5割以上...

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