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リクルート、売上高21%減

4月、米で求人サイト苦戦 「クリック課金」成長期待も

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リクルートホールディングスは27日、新型コロナウイルスまん延の影響で4月の売上収益が前年同月に比べて約21%減ったと発表した。米国の失業率が歴史的な水準に高まり、同社の成長エンジンである求人検索サイト「インディード」が苦戦している。同日発表した2020年3月期の連結純利益(国際会計基準)は過去最高だったが、21年3月期の業績予想は「未定」とした。

インディードが主力の「HRテクノロジー」セグメントの4月の売上収益は米ドルベ...

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