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海老沢美幸さん ファッションの法務に向き合う

編集者から弁護士へ転身

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寝る間を削って仕事は当たり前、作品の二次使用料が発生しない――。そんな体験に釈然としない思いを持っていた。フリーランスのファッションエディターだったある日、弁護士になろうと思い立ち、37歳で法科大学院に入学する。所属する事務所で2021年にファッションロー(ファッションに関わる法律)のチームを組み、ファッション業界に法務で向き合う。

大学卒業後、自立した女性になりたいと自治省(現総務省)に入省し...

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