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中国海洋石油、北極圏ガス開発遅れも

ウクライナ侵攻で

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【北京=多部田俊輔】中国海洋石油(CNOOC)の徐可強・最高経営責任者(CEO)は30日、ロシア北極圏での液化天然ガス(LNG)開発事業「アークティックLNG2」について、ロシアのウクライナ侵攻が「次のステップに影響を与えることは必至だろう」と稼働時期の遅れなどの可能性に言及した。同事業にはCNOOCのグループ会社のほか、三井物産も出資している。

CNOOCは中国国有石油大手、中国海洋石油集団の...

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