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三菱地所、産業創出へ投資ファンド

5年で100億円

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三菱地所は新たな産業創出を目的にした投資ファンドの運用を始める。サイバーセキュリティーなど12領域を対象に有望なスタートアップを探す。今後5年で国内外の約40社に100億円程度を投資する方針だ。従来の企業出資は不動産関連など既存事業の強化が中心だった。今後は新興企業と成長事業を生み出し、将来の収益貢献につなげていく。

新たなファンドはベンチャーキャピタルのプライムパートナーズ(東京・港)と共同運...

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