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東芝、償却前利益84%増

前期

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東芝は11日、2020年3月期の連結業績でEBITDA(利払い・税引き・償却前利益)が前の期と比べ84%増の2100億円超になったと発表した。インフラやエネルギーなどの部門で取り組む採算重視の戦略が奏功した。また延期していた決算発表の期日について、6月5日に決めたと明らかにした。

現時点の集計として、前期の営業利益は4倍弱の1300億円超になった。当初は1400億円を目指したが、新型コロナウイルスの感...

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