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タッチレス化で感染防止

ドアノブ・押しボタン、触らぬ知恵

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新型コロナウイルスへの感染を防ぐため、公共施設やオフィス、クリニックなどで、エレベーターの押しボタンやドアノブを「触らない」工夫が広がっている。消毒用アルコールの品薄が続くなか、綿棒や段ボールなど入手しやすい素材で知恵を絞る。身近な生活の場で「タッチレス」を目指す動きが進みそうだ。

旭川医科大病院の阿部泰之准教授は、触らずに扉や窓を開けられるアイテム「アンタッチャプル」を考案し、動画投稿サイトで作...

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