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ロシア撤退・縮小200社超 日米欧の主要企業

侵攻への制裁を意識

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【ニューヨーク=中山修志】ロシアによるウクライナ侵攻と欧米諸国の制裁を受けて、ロシア事業を見直す企業が目立っている。米エール大の集計では、ロシア事業の撤退や縮小を表明した主要企業は200社を超えた。一方、米マクドナルドやコカ・コーラなどはロシアでの事業を継続しており、投資家や消費者からは事業停止を求める声も出ている。(関連記事総合面に

英BPやシェル、米エクソンモービルなど石油メジャーはロシア...

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