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次世代蓄電池、実用段階に

工場など導入 次は再生エネ

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スタートアップが開発する次世代蓄電池が実用段階に入った。工場などに導入が進み、今後は再生可能エネルギーでの応用を目指す。スタートアップは大学などの先端技術を取り入れる開発スピードが強み。次の成長分野の再生エネで主導権を取れるか。

東京大学発のエクセルギー・パワー・システムズ(東京・文京)は4月、アイルランドで蓄電池を使った電力サービスを始めた。数秒で1メガワットの電力を供給できるシステムを計20機...

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