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中小アパレルなど、マスク生産続々

本業の落ち込み補う

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新型コロナウイルスでマスクが不足するなか、中小アパレル系企業が布製などのマスク生産を始めた。既存技術を生かして参入しており、本業の落ち込みを補っているメーカーもある。布マスクは飛沫防止が主目的だが、洗って繰り返し使える利点もあり、注文殺到で出荷に時間がかかるケースも出てきた。

転倒予防靴下などを製造するコーポレーションパールスター(広島県東広島市)は、3月下旬から布マスクの生産を始めた。5月から生...

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