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在宅勤務、非正規は低調15%どまり

慶大調査、正社員は23%

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新型コロナウイルスの感染拡大で各企業に在宅勤務の一層の推進が求められるなか、非正規社員では実施が低調であることが慶応大商学部の山本勲教授(労働経済学)らの調査で分かった。在宅勤務を行うと勤務先への満足度が高まりやすい傾向にあったが、コミュニケーション不足などからメンタル面に不調を来すケースも一定数みられた。

山本教授と東京大医科学研究所の武藤香織教授の共同調査。3月26~28日、インターネット上で...

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