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アジアの作家、新型コロナ禍で発信

未来志向の言葉 日本の読者に

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新型コロナウイルスの感染が広がるなか、同じ災禍にあるアジアの作家たちが声を上げている。河出書房新社の季刊文芸誌「文芸」夏季号は、「アジアの作家は新型コロナ禍にどう向き合うのか」と題した緊急特集を掲載。中国、台湾、韓国、タイにルーツを持つ6人の作家が随想を寄せた。ノーベル文学賞候補と目される中国人作家・閻連科(えんれんか)の「厄災に向き合って 文学の無力、頼りなさとやるせなさ」(谷川毅訳)は、刊行前...

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