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コロナで「初の在宅」47%

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パーソル総合研究所(東京・千代田)が3月中旬に正社員を対象に実施した調査では、新型コロナウイルスを機に「現在の会社で初めて在宅勤務をした」割合は47.8%にのぼった。

「初めて在宅勤務を行った」割合を業種別にみると、不動産業・物品賃貸業が65.7%でトップ。宿泊業・飲食サービス業が59.4%、建設業が58.5%と続いた。最も低かったのは学術研究・専門・技術サービス業(法律、税理士、測量など...

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